FlashDevelopっていうIDEがすげー。
ここを見れば完璧 http://weekbuild.sakura.ne.jp/trac/wiki/as3/FlashDevelop
これまでFlashの開発ツールは ・Flashアプリ ・Flex2Builder ・SEPY ・Eclipse で、
AS2ならSEPY、AS3ならFlex2Builderを利用してたんだけど 両方ともFlashDevelopに移行したい意向です。 Read More…
FlashDevelopっていうIDEがすげー。
ここを見れば完璧 http://weekbuild.sakura.ne.jp/trac/wiki/as3/FlashDevelop
これまでFlashの開発ツールは ・Flashアプリ ・Flex2Builder ・SEPY ・Eclipse で、
AS2ならSEPY、AS3ならFlex2Builderを利用してたんだけど 両方ともFlashDevelopに移行したい意向です。 Read More…
ProcessingのサンプルコードをActionScript3で再現する実践の2回目です。
作成したサンプルファイル
今回のサンプルファイルはここからダウンロードできます。 objects.zip
今回取り上げるのは「Objects」というサンプルです。 http://processing.org/learning/examples/objects.html
たくさんの棒がマウス座標によって、移動するという単純なスクリプトになっています。 X座標の変更、Y座標の変更、描画を処理するメソッドが用意された、
という、棒の固まりを表すクラスを作成し、メインクラスから毎フレーム呼び出しています。 MRectに渡す値を微妙に変化させることで、それぞれのオブジェクトに表情がついてなかなかかっこいいです。
肝となるのは
と
です。引数に目標座標と目標地点までの減速率を与えることにより、 MRectインスタンスの位置を変更させているのですが、このサンプルでは4つのMRextインスタンスに対して、ただマウスの座標を渡すのでなく、少々味付けした値を別々に渡しています。それによって、不規則な動きが再現できています。
ProcessingとActionScriptの大きな違いに「
」というメソッドがあり、
メソッドが定義されていると、毎フレーム連続的に実行されるようです。実行されるたびに、カンバスの描画がクリアされるというのもActionScriptには無い機能です。
ProcessingからActionScriptに移植するにあたって、よりFlash的な最適化をすることも考えましたが(毎回再描画するのでなく、生成した描画オブジェクトを移動したりプロパティを変更したり)、普段とは違ったアルゴニズムを学ぶという目的もあるので、あえて最適化はしていません。前回同様、ルートに描画用のBitmapを配置し、それを毎回背景色でクリアし、描画しなおすという手法をとっています。 Read More…
ActionScript3.0の勉強と数学的幾何学を効率よくする学ぶために Processing.orgのサンプルソースコードを、ひたすらActionScript3.0で再現してみます。
マニュアルはやっとこ120Pくらいまで読んだ。 ショックな変更が多くて泣きそう・・・。 Read More…
Actionscript3.0の勉強でも始めようと思い Adobe LabsからFlash9 Public Alphaをダウンロード。
ところが、自分で作ったクラスがどうしようと参照できない。 あまりに基本的なことなのでメチャクチャ悩んだあげく、もう止めようと何度も思った。
結局原因は、作業しているディレクトリパスに2バイト文字が含まれているとアウトらしい。 多分英語版だからという事なんだろうけど、気付かないよそんなの。
C:\Documents and Settings\haga\デスクトップ\as3
こんな感じの場所で練習していたのだけれど「デスクトップ」がまずかったらしい。 Dドライブ直下にフォルダを移動したら問題なく動いたよ。