Ruby on RailsとAdobe AIRでデスクトップアプリを作る
第1回:付箋紙アプリケーションを作ろう!
http://www.thinkit.co.jp/free/article/0709/3/1/
はてブで注目エントリーになってた。
僕が登録した時にはまだ1桁だったのだが、RailsとAIRのお手軽な組み合わせに注目している人が多いという事の表れか?
scaffold_resourceなんて知らなかったなぁ。
そろそろAIRとRoRでなんか作っておかないと時代に乗り遅れると思いつつ。
おもしろいもん作ろうと思って、始める前から挫折している自分ガイル。
やっぱ付箋くらいが妥当だよな。
Adobe Apollo触り始めました。
といっても、実はM2版のApolloを持っていたので
他の人より早く触れる状態にはあったんだけど
ドキュメント見て、HelloWorld作っただけでした。
アルファ公開ということで、一気に情報が増えて
もう全然皆さんに追いつけないのですが、のんびり公開ができればなぁと思います。
開発環境は
Mac 10.4 + Vim + Apollo SDK with Terminal
FlexBuilder2を持っていないので、地道に無料で開発できる手段でがんばります。
FlexBuilder欲しいなぁ。
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air,
日記 at 3月 26th, 2007.
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デブサミ楽しんできました。
主にApollo系で今回(僕が)しった情報。
・M3=開発者向けSDKリリース 3月予定
・Apolloアプリへのドラッグ&ドロップ可能
・バックエンド稼働可能
・サーバからアプリへのデータプッシュ可能(待ち受け状態?)
・アプリ(SWF?)の差分アップデート機能(Flash9で実装済み?ちょっとその辺理解が曖昧)
・SDKは無料配布。つまりすでにコマンドライン版のFlex2SDKで開発環境があれば、Apolloも無料で開発できる。
・DreamWeaverでもプラグインとかで開発ができるようになるらしい。
・HTMLベースのApolloアプリはM3で実装される予定らしい
といった感じかなぁ。これ以外は特に目新しい情報はなかったかな。
実際にFlex2Builderで開発するデモを見たけど
Flash9メインでApolloを開発ってのは、非現実的かもなぁという印象を受けた。
僕は素直にFlex2で開発したいと思いました。